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時代の変化と共に、人の価値観は多様化しています。 |
特に近年、働き方改革やダイバーシティなど、働く人をとりまく環境の変化は加速しています。 |
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人材教育についても例外ではありません。 |
働く人の価値観や働き方までもが変化している時代ですから、昔の指導方法のままでは誰も動きません。 |
企業内であれ外部からであれ、人を育てようとする側の人間には、新たな認識と行動が求められます。 |
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しかし一方で、決して変わらないこともあります。 |
それは、全ての企業を支えているのは人であるということです。 |
目の前にいる人の可能性を信じ、伸ばし、やがては企業や組織の想いをカタチにしていくこの図式は、昔も今も決して変わることはありません。 |
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最前線を支える方はもちろん、そこで働くあらゆる立場の方が、”想い”を全ての行動の基盤としていただくことこそ、その組織を強くし、永続的にお客様満足を勝ち取っていく源泉です。 |
私たちエストエイチはその実現のために、全力でお手伝いすることを使命とし、仲間とともに走り続けて参りました。 |
そしてこれからも、変化し続ける人材教育の最前線で、皆さまと共に課題に取り組み続けて参ります。 |
エストエイチ株式会社 代表取締役 角 佳保里 CEO kaori sumi |
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【代表者略歴】 |
成城大学経済学部を卒業後、トーマス アンド チカライシ株式会社にて代表力石寛夫氏に師事。 同社にて数多くの人材育成プロジェクトに参画。顧客サービスの質を高めるための様々な取り組みを通して、ホスピタリティの重要性とその具現化を中心とした人材育成の実践的なノウハウを学ぶ。 その後約15年間、総合人材企業の教育部門の取締役も兼任し、様々な業態の企業に向けた総合的な教育プログラムを展開。プログラム制作、映像コンテンツなどのツール開発、プロジェクトのマネジメント等に携わる他、自らも講師として現場に立つなど、精力的に活動する。 ある通信キャリア企業において、店舗スタッフ教育施策やコンシューマー担当社員の階層別教育施策を10年以上に渡り教育現場の最前線に立ちCSとESの両立に取り組んだ結果、民間調査機関のCS調査で業界ナンバー1へ押し上げるなど、“現場における高い実効性”を主軸に組み立てられた実践的なプログラムには定評がある。 現在は、銀行、旅行会社、通信事業会社、ホテル、外食産業等、主に店舗を有する企業のCS向上施策では、自社所属のコンサルタントチームを率いて参画、研修立案はもとより、マニュアル作成、DVD教材監修、店舗調査、臨店指導等、様々な手法を用いたプロジェクトが、現在も複数進行中である。一方、自らの研修ノウハウを基盤とした「企業における教育訓練担当者の育成」にも力を注いでおり、管理職の教育や接客現場のトレーナークラスに対する教育訓練プログラムにも力を注いでいる。 |
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